■参加イベントのお知らせ■

現在のところありません


2019年06月02日

moz WIDE−OPEN BACKPACK BOOK special package

 先日といってもだいぶ前だが、用事があって入った駅前のセブンイレブンで表題の宝島社の付録付きムック本を購入してみた。

https://tkj.jp/book/?cd=TD292759
https://7net.omni7.jp/detail/1106969022

IMG_1210.JPG


IMG_1211.JPG


IMG_1186.JPG


 それでしばらくそのまま使っていたのだけれど、折りたたみ傘とか立てて入れたいのに、どうしても横倒しになって面倒だったのでカスタマイズすることに。

IMG_1201.JPG

まずはSIMPSオリジナルのリュックインバックを購入して整理して…
IMG_1196.JPG

リュックの中に入れる
IMG_1195.JPG

 さらにこちらを参考にジッパータブタグライトを装着。

 そして充電器やケーブルなどのガジェットポーチも一新。

今までは100均のケースにバラバラと入れていたけど…
IMG_1202.JPG

IMG_1203.JPG

無印良品の洗面用具ケースに厳選した上で入れてみる
IMG_1197.JPG

IMG_1199.JPG

 しばらくこれで行動してみるかなぁ。

IMG_1213.JPG
posted by kow at 00:00| Comment(0) | なにかのレビュー

2019年05月19日

劇団 山田のぞみ

20190518-19劇団 山田のぞみ01.jpg


 今日は知り合いが出演している表題の舞台を観に横浜へ。内容は演劇コンテストで賞を取ろうとする劇団のお話だったのだけれど、よくもここまで個性的な役者が演出も含めて揃ったな、というくらい面白かった。「自分に役が降りてくる」ってちょっとツボった(笑)。ちなみに、その知り合いと劇団の主宰以外はそれぞれ本業を持っていて、休日に舞台の稽古などをしているんだそうで、とても苦労しているんだろうけど、好きなことをやるためにはそういう苦労も厭わないんだろうなぁ、と感じたのだった。
posted by kow at 00:00| Comment(0) | なにかのレビュー

2018年11月10日

普通の女

20181103-11普通の女.jpg


 3年ぶり?に表題の舞台を観に赤坂まで行ってきた。前回もそうだったけど、ミュージカル仕立てで面白くて楽しかった。あと場面が目まぐるしく変わる部分があって飽きることなく観られたのがよかったかな。
posted by kow at 17:56| Comment(0) | なにかのレビュー

2018年09月07日

タワシ耳かき

IMG_0663.JPG


 何かの広告で表題のタワシ耳かきというのを見たので思わず購入。さっそく使ってみたけどこれイイネ!ぴかぴか(新しい)あまり力を入れるとタワシの芯が簡単に曲がるけど、マッサージ効果もあるのでいい気分転換になるかも。もう1本購入して職場に常備…までするわけにはいかないかあせあせ(飛び散る汗)
posted by kow at 00:00| Comment(0) | なにかのレビュー

2018年07月12日

究極超人あ〜る完全版BOX1

 漫画家ゆうきまさみ氏の30年以上前の作品「究極超人あ〜る」が31年ぶりに新刊が発売されるのに伴って既刊の1〜9巻も新装刊となるようで、予約していたその前編(1〜5巻)となるBOX1が届いたのでさっそく開封。特に同封されているグッズで、作中で主人公が使用している扇子がすごい!

IMG_0351.JPG

IMG_0352.JPG

IMG_0353.JPG

IMG_0354.JPG

IMG_0355.JPG

 この扇子、絶対轟天号イベントに持ってくるやつがいるんだろうな。まあ自分は参加しないんだけど。
posted by kow at 00:00| Comment(0) | なにかのレビュー

2017年07月17日

Fidget Cube

 最近「ハンドスピナー」というのが流行り始めてるということで色々調べてたのだけれど、その過程で「Fidget Cube」というのを見つけて興味を持ったので、某オークションサイトで正規販売元であるantsy labsの製品を購入。

IMG_1892.JPG

IMG_1890.JPG

 これはつい何かに触っていじりたくなるのに最適な製品だわ(笑)コピー品もかなり出回ってるので注意が必要だけど…あせあせ(飛び散る汗)
posted by kow at 03:07| Comment(0) | なにかのレビュー

2017年05月20日

南武線誕生物語

20170513-21川崎郷土・市民劇 南武線誕生物語.jpg


 今日は表題の川崎市文化財団による第6回 川崎郷土・市民劇「南武線誕生物語」という舞台を観に、エポックなかはらという川崎市の施設に行ってきた。

IMG_1850.JPG


 内容は南武線開業前のいろんな苦悩が主な流れで、時代背景とかある程度理解している方だったから面白かったけど、そうじゃなかったら厳しい部分もあったかも。でも900席近くあるはずの席は満員だったし、またシニアの方が非常に多かったな。
posted by kow at 18:34| Comment(0) | なにかのレビュー

2015年10月25日

日韓演劇週間Vol.3

20151014-25 STORE HOUSE Collection 日韓演劇週間Vol.3.jpg


 上野ストアハウスという劇場で表題の日韓演劇週間というのをやっていて、中津留章仁LOVERSの「黄色い叫び」という舞台に知り合いが出演しているので観に行ってきた。初演が東日本大震災の約1か月後ということで、ちょうど世間が自粛ムードの中行われたものらしいが、お祭りという街の盛り上がりが先か、災害対策が先か、難しい決断を迫られる中でいろいろな人間模様が描かれていたように思う。胸に刺さるセリフがぐさぐさささって色々考えされられたな。
 時間も休憩なしの2時間20分という長い舞台だったが、その知り合いが「あの内容でも時間が足りないくらい」と言っていたのがよく分かった。

 で、その後に行われた劇団ドリームプレイという韓国の劇団による「アリバイ年代記」も招待扱いで観られるというのでせっかくだからと観てきたが、こちらも休憩があるものの2時間半くらいの長い舞台でちょっと疲れたな。
 この「アリバイ年代記」は作家自身の父親をドキュンタリー的に回想しながら、韓国近代史と作家自身との関係が告白されていくお話で内容はすごく面白かった。ただ、韓国語でやるのはいいとして、字幕があったけどどうしても字幕を気にしちゃって、舞台になかなか集中できなかったかなー。

 で「黄色い叫び」のほうは韓国語の字幕すらなかったけど、この辺りは今後の課題なのかも。ちょっと費用がかかるけど、翻訳のイヤホンとかがあって、それを貸し出すとかのほうがいいかな、と思ったのだった。
posted by kow at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2015年08月29日

普通の女

20150829普通の女.jpg


 今日は赤坂まで表題の舞台を観に行ってきた。会場は赤坂の路地裏にある小さなバーで、行きつけのスナックより小さい感じ。そんな中で舞台をやるんだからすごいなぁとか思っていたけど、いざ始まってみるとその小ささから臨場感があって面白かった。確かに席によっては出演者の唾が飛んでくるわ(笑)

 あと歌がふんだんに取り入れてあって、振り付けも含めてすごく面白かった。こういう舞台、また観たいなぁ。
posted by kow at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2015年08月09日

「明日は死んでこい」…特攻隊物語

20150807-09 「明日は死んでこい」…特攻隊物語.jpg


 今日は飲み友達が出演している表題の舞台「「明日は死んでこい」…特攻隊物語」を観に行ってきた。太平洋戦争末期の鹿児島・知覧の特攻隊基地での話だが涙なくして語れなかった。皮肉にも今日は長崎に原子爆弾が投下された日。今回も色々考えさせられたな。
posted by kow at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2015年07月11日

月暈とメスシリンダ

20150707-14 月暈とメスシリンダ.jpg


 知り合いが出演している表題の舞台を観に行ってきた。内容はこちらを見ていただくとして、伏線がいろいろあって結構面白かった。でもストーリーの芯はしっかりしてたな。
posted by kow at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2015年04月26日

命の火−ひめゆり学徒の戦争

20150424-26 命の火−ひめゆり学徒の戦争.jpg


 今回も飲み友達が出演している表題の舞台「命の火−ひめゆり学徒の戦争」を観に行ってきた。言わずと知れた太平洋戦争時の沖縄での激戦をモデルにしたものだが、実在の人物がモデルになっていることもあってとてもリアルに感じた。本人もものすごく熱演してて、終了後はぐったりしてたなー。

 ちなみに10年近く前にひめゆり平和祈念資料館に行ったことがあるが、過酷な環境で活動していたさまをひしひしと感じたものだったな。

 今年は戦後70年の節目の年でもあるし、色々と感じさせられたようだ。
posted by kow at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2014年12月06日

バイセコ

20141203-07 バイセコ.jpg


 知り合いが出演している表題の舞台を観に行ってきた。内容は一言では言い表せないが、とにかくシュールで、所々に今年の流行を取り入れた、面白いものだった。先週の舞台はガチ泣きするほどだったが、こういう舞台もいいなぁと思った。
posted by kow at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2014年11月30日

パラレルワールド

20141127-30 Come around vol.12.jpg


 最近一緒に飲む機会がなかった飲み友達が出演している表題の舞台「パラレルワールド 〜そこに私はいなかった〜」を観に行ってきた。内容はこの世界と並行して存在するとされる別の世界に次元移動してしまった話なのだが、SFチックな感じで面白かった。

 ただ最後のシーンはガチ泣き…もうやだ〜(悲しい顔) まあ「生と死」をテーマにしているからだなぁ。まあ夜の部でよかったかもしれないあせあせ(飛び散る汗)
posted by kow at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2014年06月01日

マニベとセトナの伝説

マニベとセトナの伝説.jpg


 飲み友達が出演している表題の舞台「マニベとセトナの伝説」を観に行ってきた。内容はいつものごとく割愛するけど、生と死もテーマにしていることもあって途中泣きそうになってた。やっぱりこのところ涙腺が緩んでるなもうやだ〜(悲しい顔)
posted by kow at 20:43| Comment(1) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2013年11月30日

居抜きの来夢来人

居抜きの来夢来人.jpg


 知り合いが出演している表題の舞台を観に行ってきた。内容はスナックで繰り広げられる人間模様ということで、行きつけのスナックもある自分からしてもかなり面白く観させてもらった。台詞には時々グサッと胸に刺さるものもあってちょっと複雑だったが(笑)

 しかしああやってお客さんが笑える舞台っていいよなあ。
posted by kow at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2013年11月14日

最近のお気に入り

 毎日ではないが見つけたら買っている飲み物がこれ↓

IMG_0807.JPG


 あまりコーヒーは買わないほうだが、苦すぎず甘すぎずでちょうどよい。香りがいいのもグッド(上向き矢印)かな。でもなかなか見かけないのがなー。近所にはあるからいいけどあせあせ(飛び散る汗)
posted by kow at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2013年11月10日

島原の乱

愛の意味〜天草四郎と島原の乱〜c.jpg


 飲み友達が舞台に出るというので観に行ってきた。実際に江戸時代にあった「島原の乱」を題材にしたものだったが、なかなか面白い視点でやられたので新鮮だった。というか不覚にも涙が出たが…。

 その飲み友達とも最近まともに会えてなかったので嬉しかったな。こっちが落ち着いたら忘年会兼ねて飲みに行くかなー。
posted by kow at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2013年10月05日

カリフォルニア・ドリーミン

カリフォルニアドリーミンちらし.jpg


 知り合いが舞台に出演するというので忙しい中下北沢まで行って表題の舞台を観てきた。内容については例のごとく割愛するけど、非常に面白かった。てか舞台というよりミュージカルかな。

 ちなみにり合いはセーラー服にお下げ髪だったのだが、顔立ちがきれいすぎて微妙だったという…頑張っている本人には言えないけれど(苦笑)
posted by kow at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー

2013年07月21日

風立ちぬ

kazetatinu.jpg


 昨日公開になったジブリ映画「風立ちぬ」をさっそく今日観てきた。内容はネタばれ防止のため割愛するけど、零戦の設計に夢を燃やした内容で、自分もこんなところで立ち止まっているわけにはいかないと思ったのだった。
posted by kow at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | なにかのレビュー